新年のご挨拶

皆さん、明けましておめでとうございます
昨年はほそぼそと更新しているブログに遊びに来て頂いてありがとうございました。
今年も色々な事を語っていきたいと思いますので、
よろしくお願いします。

お正月は皆さんどんな風に過ごしましたか?
今年は日本海側で雪が凄く降っているという事ですが、
私の住んでいる地域は年末年始と全くお天気崩れませんでした。

本当にいい天気で空気が澄んでいたので、
遠くに見える山々が一段と綺麗でしたよ。
富士山も美しい!

ああいう景色を見ていると何故か旅行に行きたくなります。
昨日もついついデジタルのカタログギフトで、
温泉やホテルの情報を見てしまいました。

やはり厳選されているだけあって何処もかしこも魅力的な施設ばかり!
こんなカタログギフトをプレゼントされたら、
相手に一生頭が上がらないかもって感じでした(笑)

お正月気分が抜けて少し落ち着いてきたら、
連休を利用して旅行に行っちゃおうかな♪
寒い中の温泉にゆっくり入りたいです

金額によって載っているものが違う?

金額によって載っているものが違う?

皆さんは一度でもカタログギフトというものを利用した事があるでしょうか。

それを利用すれば、多数の人に何か送りたいと思う場合に商品自体を自分で選ぶのではなく、その商品を受け取る側がカタログの中から自由に欲しいものを選ぶ事が出来るのですが、載っているものはどんな種類があるのかというのが気になる人も居るでしょう。

カタログ自体に金額別に載っているものが変わってきますので、自分の送りたいと思うカタログは金額にあわせて色々と選んでみると良いでしょう。

もちろん送る人や送る理由によってはその金額も左右されてしまうと思いますが、それだけではなく何よりも品質の事を気にしてみるほうが良いと思います。

せっかくのギフトなんですから相手の喜ぶものを意識してカタログも選んでみると良いでしょう。

カタログギフトで気持ち伝わる [カタログギフト]

お歳暮に贈られるカタログギフトは沢山あるみたいです。
人気のリンベルのかたろぐぎふとだと、お歳暮用だと大体4千円から1万円の間が良くつかわれているそうですよ。

どんなものを送っていいのか迷うのですが、カタログギフトなら好きなモノを自分で選んでもらえるから楽ですよね。

お歳暮で同じものがかちあっちゃったらなんだかもったいない気がしますもんね。

ちなみに1位は5.985円のグルメが中心のカタログなんだそうですよ。
いつもよりちょっぴりいいものを味わえるのって嬉しいですよね。

お肉やお魚はもちろん、高級焼き菓子やフルーツ、鍋セットやケーキセット等、写真を見たらこれ食べてみたいなぁって思うこと間違いなしです。

お歳暮だから、何か選ぼうとして大変だったら、選んでもらうのもいいですよね。

カタログギフトで、ありがとうとよろしくの気持ちを伝えられたらいいですね。

女子会で

先日仲のいい友達で
”夏を乗り切ろうという”口実で女子会をしました。
久々に集まったので
しゃべる・しゃべる
話が止まらない~~
でも、しゃべりながらでもちゃんと
しっかり飲んで・食べてと
お腹も満足
気づけば、あっという間に時間が過ぎていました。

おしゃべりする内容も
バラエティーに富んでいて
話が尽きることがないんです。
その中でちょっと気になったのが
ミニ株をやっている友達の話
彼女は、優待目当てで株をやっているそうです。
優待の中には会社の製品だったり、カタログギフトだったりと
いろいろな優待があるそうです。
へぇ~
知らなかったなぁ~

もっとも、彼女みたいにミニ株をやる資金はないし
私には夢又夢の話
でも、少し余裕が出来たら
優待目当てでやってみるのもいいかも

結婚式の内祝用カタログギフトって、いろいろある?

最近では結婚式の内祝いというと、結婚式に出席できなかった方から
お祝いの品などをいただいたときの、お返しの品・・・
というのが一般的なイメージのようです。

しかし、この内祝いの方法も地方によっていろいろあるようで、
たとえば挙式前にお祝いしてくださるという方を招待して、
自宅などで飲み食いする方法とか、
またその内祝いの場を設けない代わりに、
内祝いの品を贈るのだ、というところもあったり。

結婚の風習も、内祝いの考え方も
地方によってそれぞれというのがどうやら一般的みたいです。

この地方差による風習やならわしの違い、
本当にときどき悩まされることがあります。
何より自分が「常識」だと思っていたことが全然通用しない、
また全く通じないどころか「え!?」とびっくりされることが
多いものです。

結婚式もそうですが、普段の日常生活でもたっぷり。
たとえば主人の地元では、お正月にはおせちを食べないのです。
おせちといえば、日本人の正月では・・・
と当たり前のように思っていたのですが、
日本の中におせちがいらない場所があったなんて!
というのが結婚の一番の衝撃でした。

・・・というか、その親族間だけのルールなのでしょうか。
いまだに謎です。

風習とはかけ離れていますが、お正月といえばお雑煮です。
この味つけも地方によってばらばらで、離れた地方同士で結婚した場合には、
もめごとのひとつとなることがよくあります。

私はいろいろな地方のハーフなので、白みそとおすましの両方を、
1日2日にわけて頂くのですが、主人の地方はお醤油ベースで。
そういう訳で、うちんちのお雑煮は醤油&おすましを合わせた味に。
お雑煮もカタログギフトのように、時代によって、刻々と進化していきます

結婚の内祝いにカタログギフトとメッセージカードをいただいて

友達が結婚をしたのでお祝いを渡しに行きました。
結婚式は海外挙式だったので参加できませんでしたが、
写真などをみせてもらって、素敵な結婚式だったんだと思いました。

結婚の内祝いにカタログギフトをいただきました。

綺麗な包装紙に包まれていて、カタログギフトだという事には
なかなか気が付きませんでした。

開けてみる結婚メッセージカードが入っていてお礼の言葉が書かれていました。

カタログは、文字が大きくて商品の説明や特徴などのも読みやすく
写真も素敵で、とても見やすいカタログギフトだという印象があります。

掲載アイテムも150種類以上あって幅広いアイテムが載っていますので
若い世代の人でも年配の人でも自分の好みのアイテムを選ぶことが
出来ると思いました。

カタログに掲載されているすべての商品の中から1点選ぶことが出来るので、
必ず欲しいと思う商品は見つかると思います。

カタログギフトには、期限があるのですが半年間と長いので、
直ぐに商品を選ぶ必要もなく期限内ならいつでも注文できますので
慌ててアイテムを選ばなくても良い点も嬉しいサービスと思います。

以前に、結婚の内祝いで記念日の入った品物を貰った事がありますが、
身内には、良い品物かもしれませんが、個性的過ぎる品物はちょっと困る時も
ありますのでカタログギフトは、とても喜ばれるお返しだと思います。

相手が喜ぶもの

贈り物といえば基本的に、相手の事を考えて贈るものを選ぶ事になりますよね。
相手がどんなものを欲しがるのか、それを想像して相手に必要な物を選んだりすると思うのですが、もしも相手が好きな物を選べる贈り物があったらどうでしょうか?
「あれが欲しい」と言われているのであれば、それを贈れば良いのかもしれません。
ですが全てがそういうわけには行かないはずです。
他にも多人数相手に贈り物をしなければならないけれど、それを一人ひとりに合わせてものを選ぶ事が難しい場合などには、相手が欲しいものを選べるカタログギフトというのが便利だと思います。
もちろん利点ばかりではありませんが、それらを上手く利用する事も大事です。

家電製品もカタログで?

あまり家電製品のようなものを人に贈るという事は少ないと思いますが、カタログギフトなどを利用するとそういったものも贈ることが可能になると思います。
カタログの中には日用品や家電製品、もちろん設定されている金額にもよるのでそれは様々かもしれませんが、それらの中にはある程度高い金額が設定されていると家電製品などもいくつかあり、それが欲しいと思える人はそれを選んで注文する事が出来ます。
普通の贈り物とはまた少し違った楽しみ方が出来るのではないでしょうか。

枝雀師匠の「ふたなり」

枝雀師匠の「ふたなり」
私が十年ほど前になりました病気を「死ぬのがこわい病」と自称しておりますが、別に
死に際の苦しみが怖いというのではありません。根元は、小学生の頃、フロ屋へ行た帰り
に石けんとかタオルを入れた桶を自転車の荷台にコトンと置いた時にふっと思った「人間
は死んだら無くなってしまうのではないか」という怖さなんです。つまり死んだら自分と
いうものの存在が消えてしまうという恐怖なんですね。病後は、人間というのはなくなら
ないということに気づきましたんでその恐怖はなくなりました。人間は大きい餅からわか
れた小餅なんですね。
その小餅に皮がありまして、それが「我」というものなんです。はじめのうちはその皮
が厚いんですが何度も生まれかわり死にかわりしているうちに皮が次第に薄くなって、い
つの日にか「我」の皮がなくなる。自他の区別がなくなって大餅に吸収される時が来るの
です。多分私の代では無理でしょうが、いずれ実現するよう現在も皮を薄くするお稽古
しているのであります。

アウトドアもカタログで
内祝い
選ぶ楽しみ

ゲストの方へ感謝をこめて

人生に一度の晴れ舞台、結婚式では良い思い出を沢山詰め込みたいですよね。
そんなせっかくの思い出を、盛り上げてくれるのはゲストの方々だと思います。
自分たちが主役であり、やりたい事を詰め込んだ結婚式になると思いますが、それを祝ってくれて来てくれるゲストの方々にも感謝の気持をこめて、結婚メッセージカードなどを作成してみる事をお勧めします。
ちょっとしたメッセージを載せて、今回の祝福のお礼をしましょう。
せっかくの結婚式ですから、来てくれるゲストの方々も幸せな思いをしてもらうために、ちょっとした工夫を混ぜてみるのも素敵だと思います。

内祝い
選ぶ楽しみ

カタログギフトの満中陰志<佐川美術館>